学外からのアクセス(VPN)

◆学外アクセス(VPN)について
VPN接続を行うと、学内からしか利用できなかったサービス(図書館のデータベース等)を、自宅などの学外から利用することができるようになります。
申請は不要です。IT戦略室発行のGmailアカウントをお持ちの方が利用できます。

2016年11月14日より、最新のファームウェアを適用したため、ご利用いただくためには外部から接続するパソコンのJavaを最新のバージョンにして、さらにJavaの環境設定する必要があります。
詳しくは利用マニュアルをご確認ください。

VPN接続を利用する

VPNとは「Virtual Private Network」の略で、自宅等の学外からインターネットを介して、学内ネットワークに接続し、学外で使用しているコンピュータが、あたかも学内ネットワークに繋がっているように使用することができるサービスです。
これにより、学内からしか利用できなかったサービス(図書館のデータベース等)を、学外から利用することができるようになります。

VPN利用方法については、下記のマニュアルを参照してください。
Windows版の利用マニュアル
Mac版の利用マニュアル
Mac版の利用マニュアル(macOS 10.12 Sierra、Safari 10 用)
○タブレット版の利用マニュアル ※準備中

◆利用対象
本学学生、教職員

◆VPNサービス利用上の注意および順守事項
・利用者は、各データベースの利用規程等を遵守する義務があります。
・利用者は、個人の研究・調査等のために、必要な範囲内に限り、内容をダウンロード、プリントアウトすることができます。ただし、特に利用制限があるものはその限りではありません。
・オンラインサービスで提供されているすべての情報には著作権があります。
・利用者は、個人利用以外の目的で、各サービスの提供者等の事前承諾なしにその内容を複製、頒布するなど、著作権侵害に当たる行為は行わないでください。
・VPN接続を行うコンピュータはウイルス対策をしっかりと行ってください。
・インターネットカフェ等、不特定多数の人が使用するパソコンでは利用しないでください。
・データベースに利用数制限があるものは、利用時間は最小限にして利用後は必ずログアウトしてください。

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